|
パワーストーン検索 |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
水晶のご注文について |
|
|
当店では以下の決済方法がご利用いただけます。
■銀行振込
■郵便振替
■代金引換
■クレジットカード
※クレジットカードはクロネココレクトサービスお届け時カード払いでの決済となります。お客様のカード情報は一切当店に送信されませんので、安心してご利用いただけます。 |
|
 |
|
|
|
|
| アメシスト |
| |
|
|
|
| |
|
| 英語名 |
Amethyst
|
| 和名 |
紫水晶 |
| 化学式 |
SiO2 |
| 主な産地 |
ブラジル、ウルグアイ
南アフリカ、メキシコ |
| モース硬度 |
7 |
|
|
| |
|
|
|
| |
水晶・パワーストーンの仲間 アメシスト
|
|
| |
アメシストの特長 |
|
| |
アメシストの紫色は水晶を構成するケイ素の一部が鉄に入れ代わり、鉄を取り囲む酸素の1つの電子が天然放射線によって損失していることだと考えられています。
水晶と同じ珪酸(SiO2)で形成されていて、加熱処理をすると紫色から黄色に変化する特長がありアメシストに熱を加えた石をシトリンとして販売されている事もあります。
アメシストは水晶の持つスピリチュアルな力を一番よく発揮するパワーストーンで、勘がさえるようになったり高度なチャネリングやテレパシーが可能になるといわれています。
また、冷静さを呼ぶの野もアメシストの特長といわれています。
昔は日本でも採掘されていましたが現在は採掘されることはなく、主な出産地はブラジル、ウルグアイ、南アフリカ、メキシコです。
ウルグアイはブラジルに次ぐアメシストの産地で、 同一の玄武溶岩帯がブラジルとつながっているからだとされています。でも、なぜかウルグアイ産の方がブラジル産より濃い紫をしています。
” アメジスト”の名前の由来はこちら>>>
<アメトリン>
アメシストの仲間にアメシストと同じ鉄分で黄色が大変きれいな”シトリン”が混ざった”アメトリン”という水晶があります。
|
|
| |
アメシストの取扱いについて |
|
| |
アメシストは太陽光や強い光にあてると、紫色が退色してしまうことがあります。
浄化をするときは日光浴は避け、月光浴・水・お香で行ってください。
水晶・パワーストーンの浄化方法
>>> |
|
|
|